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2007年11月30日 (金)

11月…20勤10休

昨日のブログに記載のとおり、11月は20勤10休。19日までは楽勝で月間400km超のペースだったのに、その後の10日は病に倒れて頭打ち。結局11月は月間335kmでした。ここ3ヶ月、まったく少ないですね。

週末は土曜出勤なので日曜の練習が勝負どころです。まずはあした軽く刺激を入れて、日曜にレースペースで5~6km走ろうと思っています。

2007年11月29日 (木)

あと10日、ようやく10km

きょうで青島太平洋までちょうどあと10日。思えばせっかく復調の兆しをつかみながら病に倒れたのがちょうど10日前、ここでのブランクが大きく、コンディショニングに致命傷となったが、走る前から落ち込んでばかりもいられないので、「少しでも」もとどおりに走れる状態に近づけたいと思う。そして、気持ちの面でも、練習つめていない不安よりも、先日の宇都宮マラソンのような「リラックス感」を大切にしよう。

きょうはここにきてようやく10km走れた。ペースはせきの発作が残っていたので控えめに走ったが、自信にはなった。週末にスピード練習ができるようになれば、またひとつ自信になるだろう。少しずつ、少しずつです。

2007年11月28日 (水)

痛み和らぐ

昨晩もせきに悩まされ、朝練習もパスしようとさえ思っていたけれど、ぶたになりたくないので50分慣らし運転。不思議なことに右もも裏は痛まなかった。つっぱり感や関節ごきごきは多少あったけれど、jog程度ならばいけそうという感触を得た。呼吸面は、大地にわが分身を何度も吐き出しながらの苦戦はあったが、ペース的には発病前のいいリズムに戻っていた。

痛みも和らぎ、これから巻き返し開始です。あとは、「せき」ですね。相変わらずしつこいです。でも、希望を捨てずに仕上げて行きたい。

2007年11月27日 (火)

29

本日のタイトル、わたしの年齢ではありません。(年をさば読むなって!)
「にじゅうく(二重苦)」と読むべきか、毎度毎度の「にく」と読むべきか、どちらとも取れる。

「にじゅうく(二重苦)」とは、断続的に続くせきの発作と、日曜の宇都宮マラソンでぴりっと痛みの走った右ももの状態。せきのほうは、いったんおさまったと思ったら、けさから思い出したようにジャブられた。先週のような呼吸困難にはならなくても、しつこいせきにむせてしまう。大事な責任者会議で何度もむせて、気まずかった。
そして、右もものほうは「肉離れ」ではないかという心配を抱かせる違和感。大事をとってきょうは走らなかったが、これではせっかく「奇跡」を見せてくれた宇都宮マラソンの走りが青島太平洋マラソンにつながらない。完走すら「大丈夫?」ってレベルだ。肉離れに苦しめられて撃沈した今年のサロマの悪夢を思い出す。

こんな状態が続くと、ほんとうに「ニク」になってしまう。無理して走ると「ニク離れ」でニクの二乗だ。恐るべし、ニクのスパイラル。。。

2007年11月25日 (日)

宇都宮マラソン

10km41分50秒の年代別21位、きのうからやっとこさ走り始めた病み上がりにしては出来過ぎの結果です。走る前は、良くて47分、普通でも50分、最悪55分の予想でしたから。年寄りの冷や水でもなかったですね。

風邪の影響を考慮して上は長野マラソンの長袖シャツの重装備、極めてリラックスモードでした。走り始めは呼吸面を考慮してゆっくり入り、あとは体と相談して走りました。1kmごとのペースはわからなかったけれど、これならキロ4分半は切ってそうだと実感できるペース。体もきつくないので、徐々に順位もアップ。


しかし、5km手前で右もも裏がぴりっときて足がとまる。20秒ぐらいはジョギングペースになったと思う。4日寝込んで筋肉落ちた影響だろう。それでも中間点は20分46秒通過、出来過ぎの部類だ。

気を取り直して足に負担をかけぬよう徐々にペースをあげたらラスト2kmで中間点付近でペースダウンしたときに置いていかれた集団を抜き返す。我ながらびっくりのスーパーリカバリー、ゴールまでその勢いを保ち、まさかの41分台でのフィニッシュ。リラックスランがよかったですね。右もも裏の故障が気になりますが、2週間後の青島も捨てたもんじゃないと実感しました。青島も長野マラソンの長袖シャツで走ろうかな、ゲンをかついで。


アフターは宇都宮勤務の大学時代陸上部同期と「高根沢元気アップの湯」で露天風呂でくつろいだのち、宇都宮に戻って乾杯。同じグラウンドでともに貴重な汗を流しあった仲間とのひとときだけに、会社やそこらの飲み会では味わえない奥深さとあうんの呼吸がありました。


あすからまたがんばります。

2007年11月24日 (土)

4日ぶりの復活走

ようやくジョギングできる体調に回復。走り出して、呼吸困難にならないかという心配は、予想外にいいリズムで走れている安心感によって土俵の外へ押し出された。走りながら、「思っていたほど落ちてない、よしよし」と心の中でよろこぶ。

いつものみなとみらい経由山下公園まで往復10km、幸先よい復活ランでした。

帰り道、1号線に入るところで、前からきた携帯見ながら歩いていたギャルちゃんと一瞬お見合い。こちらから道をゆずるとお互いくすっと笑みを交わしてアイコンタクト。危うく「勘違い」しそうになったけれど、微笑ましいひとときでした。

練習後病院からもどり、これから宇都宮へ移動です。

2007年11月23日 (金)

食欲回復

昨晩は長い夜、24時をすぎてもせきの発作で眠れなかったが、日付が変わるといつの間にか夢の中に。目が覚めたら、なぜか汗びっしょり。おそらく寝ている間に熱とせきにうなされていたみたい。

汗と一緒に、熱とせきもずいぶんと吐き出されたと思う。けさは昨日までと比べ、ずいぶん楽な体調。1日待ちぼうけを食った病院に行ったら、へんとうせんにまだはれは残っているけれどだいぶんよくなったとのこと。せきどめの頓服薬と痰きりの内服薬をいただいて帰宅。

おかげさまで、食欲も回復。久々に肉類、脂ものを口にできた。ここまで回復してきたら、あす走り出せるかもしれない。もっとも、日曜は親友との再会兼大会出場のため宇都宮遠征が控えているが、大会のほうはせいぜいリハビリjog程度でしょう。いつものランニングシャツではなく、ロングスリーブシャツで走る予定です。

あすも病院です。こんどはわたしの治療じゃないけれど。

2007年11月22日 (木)

おーい、生きてるか(爆)

…かろうじて。

冗談とも本気とも取れる上記コメント、しゃれになってないので笑えない。笑うとせきがぶり返して呼吸困難になってしまうんです。

熱はきょうになってようやく37℃を切ったけれど、突然のせきの発作にはなす術もない。息をしていることすら苦痛、長い間時間が止まっている感じです。こんなことだから夜はねーむぅーれーなぁーい。(東京ウタカルタみたい?) はっきり言って寝不足です。

それはさておき、きょうは出勤せざるを得ない状況だったので、最悪午前だけでもと思い出勤。せきの発作だけでなく、上司からの揺さぶり(冗談と本気半分ずつ)に耐えながら、本日中に仕上げねばならない会議の資料づくりにいそしむ。やっとこさ完成したと思ったら、まったく想定外の対応事項が出て、定時オーバー。病院に行きたかったのに。ぎりぎりよりもちょい遅い時間に退社したが、帰りの東海道線が5分ストップし、万事休す。病院にはいけなかった。ショックは無限大。あすの朝までは非常に長く感じます。

走りのほうは、こんな感じだから「当分」きびしそう。「当分」が2,3日ですんでくれることにかすかな望みを託す。

☆追記

標題とよく似た響きですが、大学卒業後にかつての陸上部のコーチから年賀状で「おーい、ブタになってないか?」って思いっきり書かれたことを思い出しました。当時より10kg近く重たい今では立派なブーちゃんですね。
もっとも、きょう出勤時はやつれのため、ベルトの穴が心持ちゆるく感じました。

2007年11月21日 (水)

風邪でダウン・アゲイン

月曜午後からせきが止まらず、扁桃腺がはれてきた。当然のことながら体温も38℃にまで上昇、火曜午前だけ出勤して途中退社。
夜の高熱と止まらぬせきによる寝苦しさは苦痛です。

せっかくいい調子になってきたのにまた1ヶ月前と同じような症状に。くやしいですね。

2007年11月18日 (日)

和田倉門で生観戦

インフルエンザ予防接種後の不調、飲み会続きで久々の更新です。(飲んでる場合じゃないってお叱りの声がきこえています。)

土日は20kmjogにスピード刺激を織り交ぜた練習でしたが、もうひと伸び足りず。土曜の本牧での1000×2のロードインターバルは4分01秒と4分08秒、2本目の走りは心身ともにこたえました。前日のアルコールの影響はあったにせよ、体の重たさをいやというほど実感。そしてきょうは日産スタジアム回廊3周。出だしこそよかったものの1周目後半から失速しはじめ、3分58秒→8分10秒→12分07秒と中だるみ走り。2周目がまったくだめでした。いわゆる負けパターンにはまりました。ラスト1周で盛り返そうと試みるも、10秒の借金は大きすぎました。でも、久々3周できたので、次は練習さえしっかりやればもうすこし走れると信じましょう。

練習後は、東京国際女子マラソンを生観戦。12時半に横浜を出発し、ワンセグ携帯片手に移動しながら皇居和田倉門まで。ちょうど目の前に東京駅の赤レンガ、バックには皇居のお堀。33kmすぎなのでランナーにとっては枯渇と集中力との綱引きで勝負どころのはず。トップの野口さんから最終ランナーが通過するまで、それぞれのがんばりぶりをしっかりと目に焼き付けました。声援しているときにランナーと同じ目線に立って、「いまここの光景は皆どのように写っているのかな。。。」と思いを巡らせていました。余裕がなければ視界は狭く見えるだろうし、手ごたえ十分で走っていたら流れる景色も早く感じるだろうとか、それぞれのランナーたちのフォームを見ながら想像しておりました。野口さんはすばらしいですね。4年前にQちゃんが失速したときを思い起こすような気温20℃、強い風の混じる難しいコンディションの中でも、実力通り走り切りました。自立した落ち着きさえ感じる「強さ」が伝わってきました。

ちなみに、あの長谷川理恵さんもご完走されたようですね。(ちょうど300位)
和田倉門では後ろから40番ぐらいでしたが(ナンバーカード覚えていたのでわかりました)、そのあと大崩れしなかったので関門すり抜けてしっかり走り切れましたね。

何はともあれ、女性ランナーの皆様から、ありあまるエネルギーとやる気を頂きました。ありがとうございます。おいらは2週間後の青島太平洋で持てる力をしっかり発揮できるよう、がんばります。

帰りは、渋谷のアートに寄って、ジャージの上下を物色。先代が股がすれてスースーしたり、毛玉ぽちぽちなどぼろぼろに近い状態なので即購入が必要な状態。お気に入りのフランク・ショーターが品切れでがっくり、上はNB、下はしぶとくフランク・ショーターにしたのでちゃんぽんです。

2007年11月12日 (月)

頭痛と筋肉痛の朝

昨晩、みなとみらいの万葉の湯でくつろいでいるときから頭痛を感じたので夜8時には就寝。朝起床時にはまだ頭に違和感が残っていた。加えてきのうの大会でふがいない走りだったのに拘らずいっちょまえにも筋肉痛。頭痛と筋肉痛に見舞われた朝だったが、きのうの悔しさから「何とかせねば!」という思いに支えられ、自然にロードに足が向いた。それは義務感で足が動いているわけでなく、「走りたい」という思いから。ペースも、いつもの大会後のキロ7分超ではなく、6分ちょっとの許容範囲内。「まだまだ捨てたもんじゃない」と心に念じる。

そんな朝であったが、通勤時はとんだ災難。東海道線で先発列車が川崎駅でとびらの故障で足止め。川崎駅手前で10分ちょっと車内でフリーズ。会社に着いたのが業務開始1分前、あやうく毎朝の朝礼を仕切るチーフが遅刻っていうやばい状況になるところだった。あとで同じ東海道線に乗っている同僚に聞いたら、とびらに「スプレー」がはさまったことによるトラブルだったようだ。もう、かばんにスプレーなんか入れるな~って言いたくなる。飛行機なら即没収。こらー。

2007年11月11日 (日)

横浜マラソン

ハーフ1時間31分53秒。(151位)
またしても撃沈、2倍してもサブスリーに届かない。寒すぎー。(さぶすぎー)
98分→95分→91分と徐々に回復しているが、まだまだお寒い。

【5kmごとラップ】

21.17-42.39(21.22)-1.04.20(21.41)-1.27.03(22.43)-1.31.53(4.50)

出だしはキロ4分01秒、そのあとふっと間が抜ける悪いくせが出てキロ4分20秒ペースにずるずる。動きがアップアップしていた。おなかの肉をうらめしく思う。

そのあと絶好のペースメーカーを見つけてキロ4分10秒台で14kmまで粘っていたが、本牧の立体交差をすぎた後から動きがぱたっととまる。ラスト5kmは路面の悪さとちょっとした風にもほんろうされてぐったり。ラストを踏ん張る余力はなかった。「真の復活」には、ペース走と減量がポイント、心して練習しよう。

大会終了後、2km走って横浜万葉倶楽部へ。入浴と栄養補給すませ、リラックスモード。でも、やっぱり悔しい。

2007年11月10日 (土)

雨模様…ですね。

横浜マラソン前日、朝張り切って走ろうとしたらあいにくの冷たい雨。大会前日恒例の1000mの刺激を入れるため、下はランニングパンツ。信号待ちで足止めくらうだけでも寒々と感じる。かんじんの1000m刺激は、リズムよくスタート切れて上りの前半は1分49秒、よしよしと思ったのもつかの間、下りの後半がリズムの割りに伸びない。「寒さ?むせた呼吸?スピード感の鈍り?」といろいろ考える間もなく、体内の思考回路がストップ。後半1分55秒かかったので、トータルは3分44秒。「がっかりだよー。」って言いたくなるタイムでした。明日のお天気だけでなく、わたしの調子も雨模様のようですね。

とはいっても、リズムはよいので、あまり悲観的にならずに走りましょう。

夜は横浜駅デパ7階の南欧料理店でカーボ&糖分補給。帰りに2つ階降りて有隣堂に寄り、ふと目に付いた「走ることについて語るときに僕の語ること」を衝動買い。タイトルがランナーとしての本質を突いているということに加え、その著者が村上春樹さんという意外性に惹かれました。11年前にサロマ100kmを11時間台で完走していることを知ってさらなる驚きでした。これから本腰入れて読みますが、この本の第4章のタイトル「僕は小説を書く方法の多くを、道路を毎朝走ることから学んできた」はわたしも共感です。アイデアや解決策は机の上だけでなく、日々のロードから拾ってきた経験が数多くありますので。

ついでに、その本屋で池袋に住んでいるはずの会社の1年後輩(かつての同僚)とばったり。この場所で会うこと自体がサプライズ、「あなたはるばる1人で何しに来たの?」って。30分ほどだべってから家路につきました。

これからあすの準備です。雨は降っても小雨で負けておいてほしいとぜいたくな望み。どんな天候になっても、ベストを尽くすのみ。「青島」への弾みをつけてきます!

2007年11月 8日 (木)

YOKOHAMAマラソン間近です

疲れを抱えながらも、走りのリズムは健在。完調宣言とまではいかないけれど、久々に、どこまで気持ちよく走れるのか楽しみもあります。ここ2回のハーフでは、98分、95分と練習並みの走りしかできていないので、まずは90分切っておきたいです。そうすれば、来月の「青島」への展望も何とか見えてきそうな気がします。

この大会のハーフは14年ぶりながら勝手知ったるマイコース、地の利を生かしたいです。普段の練習時と違う世界がどのように見えてくるのかな。。。と、こちらも楽しみです。

ただいま、小袋のニューシングル聴いています。ドラマの主題歌にもなっているけれど、心に染み入るメロディもさることながら、しばらく忘れかけていた「心の輝き」を思い起こしてくれそうな歌詞がすてきですね。心の中でメロディを奏でながら、前に進んでいきましょう。

2007年11月 6日 (火)

リカバリー開始かな?

ここ2日、月次締めで帰宅遅し。きのうは25時帰宅、京急が終わっていたので横浜駅からタクシー。「20分ぐらい歩けよ」とお叱りの声が聞こえてきそうだが、多忙でぐったりしていたので許しておくれ。「朝、確実に走るには早寝に限る」と、お風呂をパスして即就寝。疲れで何度か金縛りがきそうだった。

けさはそんな体調でも、5時50分前に起床できた。前日、風邪がぶり返しそうだったのでお昼にお医者さんからもらった薬を飲んだら不思議にも風邪は抜けたみたい。多忙で忘れたと言う説もあるけれど。心配された雨にも降られなかった。そして何よりも、70分走ることができた。走れたことだけでも奇跡なのに、いいペースで走れたことはわれながらあっぱれと思った。気持ちが張り始めたことが大きいと思う。運気も、体力も、そして気力も、リカバリー開始と信じよう。

あすから仕事も落ち着くので、ここらで体力温存といきたいですね。

2007年11月 4日 (日)

息・あがる

土日は、20km走にスピード刺激をまぜて体力挽回策。土曜は日産スタジアムの回廊で1周950m×2。続けて3周走りたかったが、1周目後半から息が上がってペースダウン。1周3分52秒かかったところでストップ。1周ゆっくりジョッグでつないでもう一本、今度は3分40秒と持ち直す。何とか面目保ったが、3周走れなかった悔しさのほうが強かった。

そしてきょう。予定では大学駅伝のテレビ観戦のため朝5時半出走のつもりだったが、不覚にも大寝坊。1区に後輩が選抜チームで出走するので見届けてから走ることにした。駅伝の大勢が決したと判断した6区に入ったあたりで、来週の横浜マラソンの下見を兼ねて根岸経由山下公園へ走り出す。体はだいぶんいいリズムになってきたが、錦町付近での1000m×2のロードインターバルでは4分07秒と3分58秒。軽い向かい風はあったが、1本目で息が上がり、きのうと「まったく」同じ軌跡をたどる。

まだまだ呼吸面に難ありですね。気管をやられると、回復には時間がかかります。でも、リズムがよくなってきたことをプラスに考え、一歩一歩前に進んで行こうと思います。

本日の収穫として、あたらしいスピード練習コース発見。錦町付近の産業道路横の広い歩道は、1000mごとの距離表示がある片道3000mのコースです。途中足場が悪いところはありますが、根岸経由でぐるっとまわってここで走れば、20km走の中で適度のアクセントを加えられるのでよしと考えています。これからも、積極的に活用させていただきます。

2007年11月 1日 (木)

反省の10月

業爆、扁桃腺炎、度重なる風邪、そして練習不足。280㎞ちょっとしか走れなかった。

大会結果は滑川ほたるいかハーフ休場、長崎ベイサイドハーフは95分の大崩れ。練習不足で体重も増え、動きがだぶだぶしてもどかしかった。

11月は10月の反省を踏まえ、ねじを巻きなおします。

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