2013年12月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のトラックバック

最近のコメント

無料ブログはココログ

2010年10月 6日 (水)

あこがれの大会に、ついに。。。

やった!
あこがれの別府大分毎日マラソンに出場できることになりました。
今回は60回記念大会で参加資格が緩和され、2009年1月1日以降に公認大会でサブスリー出した陸連登録者までは、無条件で出場できるとのことです。

今年の東京マラソン、冷たい雨の中、粘りの走りで6年ぶりのサブスリーを果たした走りが生きてきました。

この大会、大学で陸上始めてからずっと目指してきました。厳しい参加資格の壁には遠く及ばず、あきらめも入りそうなあこがれの存在でした。そんな中でも、10年前にも記念大会として参加資格を3時間以内にした実績を信じて、朗報を待っていました。(もっとも、10年前は関門が例年大会どおりでやたら厳しかったので、もしも出場していたとしてもアウトだったと思います。35kmを2時間16分では通過できません。)

きょうは22時まで仕事したあとに届いた朗報に、感無量です。
しっかり走れる体に仕上げ、恥ずかしくない走りを目指します。

2010年9月29日 (水)

走り始めました

秋田から3日、きょうから走り始めました。
29日だからニクの日、いまのわたしにはぴったりかも?

思ったほどダメージなく走れてひと安心です。

大会は11月下旬の横須賀シーサイド10kmまでおあずけですが、それあでにしっかり練習積んで行きたいと思います。

☆写真は、秋田100kmの北緯40度線ゲート(約65km地点)通過時です。
この写真も11枚目になりました。sports

401

2010年9月27日 (月)

秋田100km 速報

難産の完走。
ワースト記録でした。10時間44分。。。
予定より2時間遅れました。

【ラップ】

5km 0:24:32 0:24:32
10km 0:49:20 0:24:48
15km 1:15:05 0:25:45
20km 1:41:22 0:26:17
25km 2:08:44 0:27:22
30km 2:38:14 0:29:30
35km 3:08:24 0:30:10
40km 3:42:43 0:34:19
45km 4:17:21 0:34:38
50km 4:47:28 0:30:07
55km 5:15:14 0:27:46
60km 5:49:08 0:33:54
65km 6:25:39 0:36:31
70km 6:58:10 0:32:31
75km 7:32:26 0:34:16
80km 8:06:32 0:34:06
85km 8:48:27 0:41:55
90km 9:29:14 0:40:47
95km 10:13:23 0:44:09
100km 10:44:38 0:31:15

スランプあけから二週間、苦戦覚悟でしたが、昨年ぐらいでは走れるかな?と期待していました。

走り出すと、1kmぐらいで体の重さを感じ、3kmで息が上がってしまいました。5km通過が自身初の24分台。その後体も落ち着いて15kmまでは踏んばっていたけれど、20km通過がこれまた初の1時間40分超え。かなり動揺。

20kmから頻尿状態に、以後5kmごとに用をたし、ロスタイムだけでなく、せっかくリズムつかみかけたときに水を差してしまいました。

30kmすぎてから、上りの走りが全くできていない現実を目の当たりに。夏場の練習で新横浜まで走って1000m刺激いれたあとの疲れた走りそのままでした。そして、40km前後の峠越えは5kmまさかの34分台。。。

中間点通過は4時間47分、未体験ゾーン。これまでのワーストを22分更新。いつもなら5km26〜27分ぐらいでカバーできているところが30分超えだったから。坂道の不調と、体のキレのなさに起因するスピード不足のためでしょう。
ただ、峠の下りが落ち着いたあたりから体が楽になってきたので、中間点付近のエイドでのピットインを1分以内にし、残り50kmを4時間10分ぐらいで走って8時間台あきらめないぞって、「勝負」に出ました。

しかし、55km通過は5km27分台。さすがに絶望感を感じた体は正直で、ももが一気に重くなりました。エイドでの休憩も予定よりも長めに。。。
以後、5km35分がやっとでした。

64kmのエイド、給水コップを持とうとしたときに、つらさでひざに両手。そのとき、つらくて、つらくて、涙が。。。
どんなにつらくても、完走だけはしようと、必死になろうと思いました。

走り始めてからしばらく涙がこみあげていたけれど、北緯40度線ゲート通過するまえに涙を拭いて笑顔で通過。かなり無理している感じだったけど、沿道のあたたかい声援への精一杯のお返しのつもりで。。。

80kmすぎてから、ももの痛みで競歩のような走りがやっとの状態に。5kmラップも40分を超えてしまいました。それでも、89km地点で楽しみにしていた宿からの声援と毎回よくしていただいている川井のエイドでのおもてなし。これを励みにがんばりました。心なしか、87kmぐらいで元気取り戻しました。ただ、川井のエイドではおばちゃんに「ちょっとおなか出ちゃったね」と現実に戻る瞬間が。(笑)
いつもながら、楽しいエイドでした。

さすがにこのエイドすぎてから、坂への備えができていない気持ちが正直に体に反映し、またももが動かなくなりました。90kmからしばらくキロ10分ペースが続きました。苦しかったけれど、走ることをとめたくなかったから、とにかく前を見て、しっかり腕を振ろうと必死でした。

93kmから復調し、下手したら11時間台の恐れもなくなりひと安心。ひたすらゴールめざしました。
タイムはワーストでも、ウルトラのゴールは格別です。特に、今回は苦しみに苦しみぬいての完走だったから。。。

足が棒になりながらも、何とか完走できてよかったです。

来年、しっかり体作って再挑戦です。来年はウルトラは秋田一本にしようと思っています。

2010年9月25日 (土)

いよいよ秋田。。。

五島夕焼けマラソン以来、すっかりごぶさたしてしまいました。m(_ _)m

暑さと疲れでスランプ気味になっていましたが(1km4分切れなかった)、練習量だけは何とかこなしてました。
幸い、2週間前ぐらいから調子が戻り始めました。1kmも3分35秒まで回復。ただ、月曜の皇居3周では70分でアップアップ。。。
いまでは好調時の70%ぐらいかなと思っています。

いよいよ日曜が秋田100kmです。
今回は20回記念大会に、わたし自身のクリスタルランナー(完走10回)デビューと重なり、記念すべき節目の大会になりました。

今回は、体調よりも、気持ちが充実していると思っています。
粘りと集中力とリラックスがポイントです。
ここ最近の練習から結果は見えているとあきらめずに、持ち味を出して、潰れてもまた立ち上がろうという気持ちを忘れずに、がんばってきますscissors

2010年6月14日 (月)

いわて銀河結果…2ndワーストでした

【記録】 9時間34分38秒(36位)

【5kmごとラップ&スプリット】

5 0:21:50 0:21:50
10 0:46:02 0:24:12
15 1:13:04 0:27:02
20 1:38:40 0:25:36
25 2:04:48 0:26:08
30 2:30:38 0:25:50
35 2:56:22 0:25:44
40 3:24:43 0:28:21
45 3:53:43 0:29:00
50 4:22:50 0:29:07
55 4:52:40 0:29:50
60 5:23:21 0:30:41
65 5:52:19 0:28:58
70 6:25:00 0:32:41
75 6:55:12 0:30:12
80 7:26:51 0:31:39
85 7:56:35 0:29:44
90 8:27:28 0:30:53
95 9:01:30 0:34:02
100 9:34:38 0:33:08

【走評】

悪くても、暑くても8時間半ではいけると思っていたけれど、目標よりも1時間遅れました。残念。。。

コースのアップダウンと、気温28度の条件もさることながら、100km走るための脚ができてなかったなと反省。。。

準備万端。。。でしたが、おなかの張りだけが唯一の気がかり。3回トイレに行ったけど、スタート30分前に再び。。。 早いうちにトイレに行って体勢立て直し、序盤のロスタイムは徐々に取り返していこうと考えた。

午前4時にスタート。走り出すと意外と調子よい。しかもまだ暑さは感じない。5年前に年代別優勝した宮古島ワイドーマラソンのような感触。5kmも21分50秒と予想外。先頭集団に近いところで走れていたので、記録面でも期待。

しかし、5kmすぎてからおなかの張りなどで集中力が散漫に。10kmぐらいでトイレがないだろうかと心配。その心のゆれがラップタイムに表れた。ここで5km24分台、いやな予感がした。

10km過ぎのエイドで予定通りトイレエイド。ロスタイムは1分半だからまずまず。ロスタイムの間に6人ぐらい抜かれた。合流するときに目の前に一人いたのでつこうとしたけれど、つけない。脚の伸びが悪い。リズムはよくてもペースとしてはねかえってこない。10~15kmはトイレエイド込みで27分02秒だから実質25分台。昨年大苦戦した秋田100kmを思い出した。この時点で、10位入賞と前半貯金のもくろみは吹き飛んで、8時間台も出せるのか雲行きがあやしくなった。

15kmすぎからはどことなく脚の動きが重くて5km25~26分台がやっと、30km手前で女子先頭の2人に追いつかれてからいったん持ち直したけれど、33kmぐらいで息切れ。調子悪いまま、第一の勝負どころ花巻からのなめとこラインに突入。。。

37kmからの花巻からのなめとこラインは、15年前に出場した「読売花巻マラソン」以来なので懐かしかった。当時泊まった志度平ホテルも見えた。あのとき苦しんだ上り勾配がきょうはやけになだらかに感じた。スピード出していないこともあるけれど。。。
ペース的には35kmから、5km28分台、29分台と続き、50km通過のワースト4時間22分台を覚悟した。このあたりは上っているときに右ふくらはぎがつりそうな感覚に悩まされ、あまり無理できなかった。

45kmすぎてから道が狭くなり「くま出没注意」の標識のお出迎え。何となく物騒。緊張感からか、気持ちにギアが入ったみたい。リズムがよくなった。30kmで置いていかれたランナーたちを次々と交わし始めて追撃開始。。。と思われた。

50kmすぎに急坂があるので湖からの下りは抑えた。ほどなくしてから予想通りの上りが始まる。45kmすぎから見せた軽快さはどこかへ。。。 やはり上りは苦手。このあたりから日が差し始め、苦戦の幕開けだ。55km手前でうわさに聞いていた長い2kmほどのトンネルに突入。微妙に上っている。それ以上に視界が黒の世界。天城トンネルほどではないけれど、無理して足を取られると元も子もないので慎重に走る。先ほどの外の暑さとは打って変わりひんやりしていて一瞬の涼。トンネルの出口が57.5kmなので時計を見ると2.5kmを15分ちょっとかかっていた。大覚野峠ほどきついとは感じなかったけれど、このラップは無理もないか。。。

トンネルを出てから大覚野峠同様、下りだ。ここで足を使うと後半伸びなくなるので自重するも、足の感覚が棒状態に近かった。だいぶん足を使ってしまったな。。。
そんなこともあって、下りも入った55~60kmで30分オーバー、これで8時間台は難しくなった。

60kmすぎてから少し持ち直した。「ウルトラには復活があるんです」という言葉の重さをかみしめながら走る。この5kmは28分台、これをしぶとく続けていって「奇跡」を起こそうと思った。

66kmすぎでレストステーションに到着。疲れきったももとふくらはぎにクリームを塗り、若干の給食。にぎりめしと梅干・しその組み合わせが絶妙で感激! 次のエイドでも食べたいと思った。

仕切りなおしのあと走り始めるが、ももが張って動きが悪い。追い討ちをかけるようにだらだら上りが始まった。このあたりはさすがに気持ちが切れそうだった。70kmすぎてから折り返し手前の上りが特にきつかった。

75kmで5kmの通過を見ると思ったほど悪くない。このままのペースならゴールは9時間20分前後かなと予想。もうすこし上積みができないかとも期待したが。。。
80km手前から急激な下りに突入、元気よく急坂を下りる元気はない。何人かに抜かれた。ここでブレーキがかかったので5km31分39秒とは誤算だ。

長く続く下り坂、傾斜が緩やかになってからエンジンがかかった。自分としてはけっこう飛ばしているつもり。勢いよく抜かれた3人の集団にもじわじわと追いついた。5kmのラップが楽しみだったが意外にも29分44秒、27分ぐらいと期待していたのでトーンダウン。途中で水浴びをけちったのでやたらのどが渇きだした。このあたりもくま出没地帯だからエイドを置けないのかもしれない。88kmぐらいまでのがまん、気持ちを切らさないようにした。

ようやくたどりついたエイド、思いっきり水分と栄養補給。冷えたトマトのおいしさも感動的だった。エイドを出てから3人でしばらく並走、最初に遅れるかな?と思ったランナーが実は一番元気で、あっという間に視界の外へ。エイドからペースダウンしていたので再び5km30分オーバー。。。

90kmすぎてから、雫石へと向かう広い道路が視界に。なだらかな下りで走りやすいはずだけど、ももが重くて思い通りにペースが上がらない。秋田ではこんなことなかったのにと練習不足を痛感。94kmあたりで「何となく聞いていた」急坂に突入。前方には歩いているランナーがいる。しかし、自分は足が弱りきっていたのでよたよた走りが精いっぱい、坂の頂上で追いつくのがやっとだった。

案の定、90~95kmは大撃沈のラップ、9時間半切りも絶望だ。95km過ぎで50kmの先頭に抜かれる。スタートが10時だから、抜かれるときは大撃沈のときと考えていたから、それが現実になった悔しさが。。。

96kmぐらいから少しずつ元気が戻ってきた。ゴールが近づいてきたよろこびもあったと思う。このままの調子で。。。と思っていたら残り2km弱でまた上り。。。
歩くような感じでやっとこさ上る。「今度挑戦するときは颯爽と上ろう」と誓いながら。。。

坂を上り終え、細い道をたどっていくとようやくゴールが見えてきた。時計はもう9時間34分、ほめられた記録ではないが、苦しみながら、思い通りに動かない脚を引きずりながらこの体をゴールにまで運んでくれたから、そのプロセスを振り返ると何だかこみ上げそうになった。ゴールシーンはガッツポーズをすることもなく、「やれやれ」という感じでゴールテープを切った。そして一礼。完走メダルをいただいてから地元雫石町の方たちからの「万歳、万歳」のお出迎え。記録はぼろぼろだったけれど、何だかうれしかった。

苦しみ、気持ちが切れそうになりながらも、記録が望めなくなっても、9月の秋田につなげようと、痛む脚にむちうちながらゴールにたどりつけたから、完走のゴールは格別でした。

秋田まで、やることはいろいろある。さあ、気持ちを新たに。。。

☆完走メダルとストラップに汗のしみこんだ熊よけベルです。

Dvc00252

2010年6月 6日 (日)

大会まで1週間:ぎりぎり間に合ったかな?

土日はいわて銀河100kmに向けての締めの練習。風邪の後遺症だけが心配だった。

まずは土曜、新横浜まで20km走プラス1000m一本。
医者からいただいた風邪薬を朝飲んだので、スタートは10時ごろ。
走っている途中、何度かたんがからんで息苦しくなったけど、よく体が動いてくれて3分29秒のセカンドベスト。
いわて銀河100kmに向けて、気持ちが張っているから自分を走らせてくれたのではないかと思う。。。

そしてきょう。
朝5時半に自宅を出発して皇居へ向かい、皇居5周の25km走。
いわて銀河100km1週間前の最終調整、そしてペースダウンした先週のリベンジもある。
先週の失敗を反省し、入りの1周は余裕を持つことと、下りでは飛ばしすぎないことを意識した。もちろん、水曜から「禁酒」しているからそのあたりも踏まえた走りがしたかった。風邪の後遺症だけが心配といえば心配だったが。。。

結果は1時間56分48秒、先週よりも1分32秒よくなっただけでなく、レースペースを保ちつつ1周ごとにビルドアップできたことが収穫だった。

【1周ごとのラップ】
23.30-46.59(23.29)-1.10.27(23.28)-1.33.55(23.28)-1.56.48(22.53)

最後の1周だけはきつかったけれど、何とか来週「走れるめど」はついた。
風邪も抜けてきたし、気持ちも盛り上がってきた。
まだまだ捨てたものじゃない。
自信が戻った。
大会まで1週間だけど、ぎりぎり間に合ったかな?

2010年6月 5日 (土)

元気をくれた一曲

何となく風邪気味。

それでも、走るほうの調子は大丈夫です。

朝の練習で最近i-pod聴きながら走るけれど、そのときのお気に入りの一曲がこれ!

目の前の壁を乗り越えていけそうな気がする。。。

さあ、土日は締めの練習だ!

2010年5月30日 (日)

大会2週間前…大丈夫?

いわて銀河100kmの2週間前ということで、皇居6周!…の予定でしたが、結果は以下の通り5周で打ち止め。

【1周ごとラップ】
23.19-46.36(23.17)-1.10.21(23.45)-1.33.57(23.36)-1.58.20(24.23)

レースペース同様、1周23分のペースで6周するつもりでスタート。目標タイムは2時間20分。1周目速いかな?と思ったけれど、涼しい天候に助けられ、いい感じで流していけた。2周目も同様だった。
3周目に入ると、左でん部が重くなり、足の動きが鈍ってきた。給水で18秒ロスしたが後半持ち直す。
しかし、4周目から明らかに苦しいペースになってきているのがわかった。給水ロスタイムなしで23分36秒、2周目までとは勝手が違った。
5周目、1kmすぎからの上りでキロ5分ちょうどに。給水で20秒ロス、3km通過が14分59秒。1周24分15秒以内だったらもう一周と思ったが、ラスト伸びず5周でストップ。

この涼しい天候だったら、楽に6周2時間20分出したかったけれど。。。
走る前からももが張ってきつかった。この時期にこの走りでは悔しいけれど、まだ2週間ある。本気で走れる体をつくるよう、気を引き締めていこう。

☆ラン後、和田倉公園でウエディングの光景に遭遇。
 噴水をバックに、思わずパチリ。
 こちらもしあわせになれそうです。。。

1357322

2010年4月11日 (日)

決算真っ只中です

2週間ぶりの更新です。

4月2日の誕生日も、決算に突入してろくに時間もなく、そのあとも深夜帰宅が続き、品川からタクシーのお世話にもなりました。練習のほうは1日10km走れない日ばかりでなく、疲れてまったく走れない日も2日ありました。4月はきょう現在で124km、何か練習不足気味ですね。

きょうは2週間ぶりの40km走。ほんとうは多摩川堤に行きたかったけれど、寝坊したので新横浜・綱島のコースに変更。
新横浜まではキロ6分弱でゆっくり、鶴見川サイクリングロードに出てから「横浜ロードレース」が開催されていたので、合流してから「飛び入り参加」同然の走りに。8kmはマジ走りしました。たぶん5km21分台ぐらいかな?
レース離脱後は一気に疲れが来ました。ジリ貧にならないよう、ふんばりました。信号待ち時間いれて3時間46分、2週間前の多摩川堤より少しだけ早かったです。暑かったけれどマジ走りが効きましたね。

2週間に1回は40km走をいれて、「いわて銀河100km」への備えをしていこうと思っています。

2010年3月28日 (日)

多摩川堤40km走:花見ラン

多摩川堤に出かけ、久々の練習での40km走。
六郷土手から出発し、登戸折り返しのコース。
携帯とipodを持って走ったので、前半は完全にお花見モード。途中で立ち止まって桜並木や菜の花など撮影してリラックスラン。1時間57分26秒で折り返し。
折り返してからは徐々にまじめモードに。ビルドアップして後半は1時間50分52秒。トータルで3時間47分52秒なので全般的にゆっくりしすぎた感はありますが、最初なのでこんなもんでしょう。
6月のいわて銀河100kmを見据え、2週間に1度は40kmを入れて行きたい。

Dvc000771 Dvc000791_4

より以前の記事一覧